『成果を出す会議』運営プログラム

『成果を出す会議』運営プログラム

会議が変われば、望む成果が手に入る。

このような課題に対応できます。

PROBLEM 1
課題1
日々の会議の目的が不明で、無駄な会議が多いように感じる。
PROBLEM 2
課題2
会議の目的が報告だけになっていて、参加する意味が感じられない。
PROBLEM 3
課題3
会議が設定時間内に終わらず、会議コストに見合ったアウトプットが出ていない。
PROBLEM 4
課題4
会議参加者は多いが発言者は決まっており、メンバーのイノベーティブな意見が出ていない。

サービスの概要

組織の状態は会議に現れます。つまり会議を見れば、組織(チーム)の状態が見えるのです。組織内では、無意識のランク(上下関係)が形成されてしまうため、社内のメンバーだけでは会議の質向上が難しい場合が多くあります。第三者(コーチ/コンサルタント)の介入により、会議の質の向上とスピーディーな成果達成が得られるように導きます。

『成果を出す会議』運営プログラム

サービスの特徴

POINT 1
コンサルタント兼コーチが会議をファシリテート
多くの企業で問題解決立案をし続けてきた実績と、システムコーチング(チームの関係性をコーチング)の実績を兼ね備えたコーチが、「問題解決の手法」を用いて会議をファシリテートすることで、これまで自分達だけでは出来なかった「会議雰囲気の向上」と「望むアウトプット」が手に入いります。
POINT 2
経営者の『真のパートナー』として『想いを形に』する1年間の伴走
組織の望む成果を手に入れるために、月1回以上、年12回の会議に伴走させて頂きます。成果を手に入れるには、組織変革も重要です。そのために、関係するステークホルダーにこの会議に参加するコミットメントの理解も必要となってきます。会議終了後には、メンバー全員で決めたタスクに「役割・期日」が定められ、次回会議までに報告を持ちよるアクションへ繋げていきます。会議を通して、1年後、参加メンバーの成長を感じることもできるプログラムです。
POINT 3
効果的な会議運営 「心理的安全性」のある会議を体感し、主体性や発信力を高めます
効果的な会議とはどのように進めるものなのかを学べます。付箋を活用したブレストの機会を取り入れることで、発信力が鍛えられます。すべての意見は、尊重される仕組みをつくることで、会議が「心理的安全性」のある場で、これまでになかった斬新な発想・アイディアが生まれやすい場となります。

主な納品実績

官公庁、広告代理店、金融、IT、情報通信、ソフトウエア、自動車、機会産業、化粧品、メーカー、建設、不動産、住宅、ホテル、百貨店、ショッピングセンター、サービス、小売、コンサルティング、人材系ビジネス